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管理番号22-219
最大限の病変摘出と機能温存を両立するパルスジェットメスの開発

計画名

最大限の病変摘出と機能温存を両立するパルスジェットメスの開発

事業概要

手術機器に対して要請される「難度の高い病変を最大限摘出し救命率の向上につなげる」・「血管・神経を温存し、術後の生活の質の向上を図る」という相反する目標を達成するために、レーザーを利用したパルスジェットメスを開発する。本研究期間内に多施設臨床試験を開始し、薬事認可に向け、他機器との差別化、操作の快適性と安全性の向上を図る。

事業化する医療機器等の概要

事業コンセプト

基本情報

製品名 パルスジェットメス モデルPJM 一般的名称 パルス流を用いたウォータージェットメス
クラス分類 クラスⅢ 許認可区分 -
申請区分 - 承認・認証番号等 -
薬事申請者(製造販売業) - 製販業許可 -
製造業 スパークリングフォトン株式会社 販売業 -

上市予定

国内市場 海外市場(具体的に: )
薬事申請時期 -年 -年
上市時期 -年 -年

事業成果

事業概要 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 事業化製品
概要資料 成果報告 - - - - - -

メディア掲載

メディア 内容
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コンソーシアム体制

実証事業コンソーシアム構成メンバー

事業管理機関 事業実施機関
一般財団法人青葉工学振興会 スパークリングフォトン株式会社
国立大学法人東北大学
一般財団法人広南会 広南病院
国立大学法人東京大学
独立行政法人産業技術総合研究所